ちょっと惜しいけど、ほっこり
2026.09.30
カメラロールを見返すと
一見「なんでこんな写真撮ったんだっけ」
と自分でも思うレベルの写真があります ![]()
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片足だけ裾が靴下に入ったまま
待ち合わせに来た人
この状態で街を歩いてきたのかと思うと
ちょっと残念に見えちゃうけど
1秒でも早く待ち合わせに到着したくて
急いで準備してくれたのかも。
そう思ったら、ちょっとうれしいです。
台本に書かれていた謎の暗号?
家和字・・・
家和字・・・
あ・・・「か」「わ」「じ」
逆にどうやって打ったらそうなるのか
想像して笑いました。
未だにわかりません。
ちょっと惜しいけど
なんかほっこりするものから
疲れたときにちょうどいい「くすっ」をもらいました。
わざわざ撮る必要はない
記憶の片隅に追いやっていた
どうでもいい景色に
知らず知らずのうちに救われることも
あると思いませんか?












