鹿児島で訴え「消費税より社会保険料を下げるべき」 参院1議席のチームみらい・安野党首が主張
2026年2月5日(木) 18:38
2025年の参院選で初めて議席を獲得した「チームみらい」の安野貴博党首も5日鹿児島入りし、消費税の減税ではなく、社会保険料の引き下げを優先すべきと訴えました。
チームみらい・安野貴博党首
「私たち『チームみらいは』未来が明るいと信じられる国をつくる。これを目指しています」
2025年の参院選で初めて1議席を獲得した「チームみらい」は、今回の衆院選で比例代表の九州ブロックに候補者1人を擁立しています。
5日午後鹿児島市で街頭に立ったチームみらいの安野党首は、選挙戦の争点のひとつである消費税について、消費税減税ではなく社会保険料を引き下げて働く人の手取りを増やすことが優先と支持を訴えました。
チームみらい・安野貴博党首
「社会保険料こそ中所得、低所得の方の大きな大きな負担になっています。消費税の減税ではなく社会保険料を優先するべき。他の政党がどう言っていようと関係なく、まっすぐに訴えてまいりたい」
チームみらい・安野貴博党首
「私たち『チームみらいは』未来が明るいと信じられる国をつくる。これを目指しています」
2025年の参院選で初めて1議席を獲得した「チームみらい」は、今回の衆院選で比例代表の九州ブロックに候補者1人を擁立しています。
5日午後鹿児島市で街頭に立ったチームみらいの安野党首は、選挙戦の争点のひとつである消費税について、消費税減税ではなく社会保険料を引き下げて働く人の手取りを増やすことが優先と支持を訴えました。
チームみらい・安野貴博党首
「社会保険料こそ中所得、低所得の方の大きな大きな負担になっています。消費税の減税ではなく社会保険料を優先するべき。他の政党がどう言っていようと関係なく、まっすぐに訴えてまいりたい」



















































































































