「歩いて買い物行くのが面倒だった」酒気を帯び運転で県庁職員の男を現行犯逮捕 鹿児島・奄美市
2026年2月2日(月) 20:30
2日夕方、奄美市の市道で酒気を帯びた状態で軽自動車を運転した疑いで県職員の64歳の男が現行犯逮捕されました。
酒気帯び運転の現行犯で逮捕されたのは奄美市名瀬柳町の県職員満岡哲也容疑者(64)です。
警察によりますと満岡容疑者は2日午後4時ごろ、奄美市名瀬柳町で酒気を帯びた状態で軽自動車を運転した疑いがもたれています。
満岡容疑者が対向車と接触事故を起こし、通報を受けてかけつけた警察官がアルコール検査を行ったところ、基準値を超えるアルコールが検知され現行犯逮捕されました。
警察の調べに対し満岡容疑者は「いけないことだと分かっていたが歩いて買い物に行くのが面倒だった」と容疑を認めているということです。
酒気帯び運転の現行犯で逮捕されたのは奄美市名瀬柳町の県職員満岡哲也容疑者(64)です。
警察によりますと満岡容疑者は2日午後4時ごろ、奄美市名瀬柳町で酒気を帯びた状態で軽自動車を運転した疑いがもたれています。
満岡容疑者が対向車と接触事故を起こし、通報を受けてかけつけた警察官がアルコール検査を行ったところ、基準値を超えるアルコールが検知され現行犯逮捕されました。
警察の調べに対し満岡容疑者は「いけないことだと分かっていたが歩いて買い物に行くのが面倒だった」と容疑を認めているということです。



















































































































