鹿児島選挙区最新 現職・元職・新人の顔ぶれ速報(1区〜4区)
2026年1月19日(月) 18:53
高市総理の正式表明を受けて、慌ただしく各政党も動き出しています。
県内4つの選挙区の現時点での顔ぶれを見ていきます。
まずは鹿児島市北部と三島村・十島村からなる1区です。
前回選挙を勝ち抜いた立憲民主党・現職で、今回は立憲と公明党による新党「中道改革連合」に参加する方針を示している川内博史さん、前回選挙区で川内さんに敗れ比例で復活当選した自民党・現職の宮路拓馬さん、そして2025年の参院選に続き2度目の国政選挙挑戦となる参政党・新人の牧野俊一さんが立候補する意向を示しています。
続いて鹿児島市南部と南薩、奄美群島の2区です。
過去2回は無所属で選挙戦を勝ち抜き、今回は自民党の公認候補となる見込みの現職・三反園訓さんと、19日会見を行った共産党の松崎真琴さんが立候補の意向を示しています。
北薩などが選挙区となる3区では立憲民主党で「中道改革連合」に参加する方針の現職・野間健さんと、返り咲きを目指す自民党・元職の小里泰弘さんが立候補する意向を示しています。
霧島市と大隅半島、種子島・屋久島からなる4区では自民党・現職の森山裕さんが立候補を予定するほか、国政選挙では県内初となる国民民主党の候補者と社民党の候補者が今後、出馬を表明する見込みです。
この顔ぶれは現時点で予想されるもので、この他にも立候補を模索する動きもあります。
異例の短期決戦となる中、高い支持率を維持する高市政権の勢いや新党「中道改革連合」の動きなど見どころも多い今回の選挙。
県内の各選挙区にどのような風が吹くのか注目されます。
県内4つの選挙区の現時点での顔ぶれを見ていきます。
まずは鹿児島市北部と三島村・十島村からなる1区です。
前回選挙を勝ち抜いた立憲民主党・現職で、今回は立憲と公明党による新党「中道改革連合」に参加する方針を示している川内博史さん、前回選挙区で川内さんに敗れ比例で復活当選した自民党・現職の宮路拓馬さん、そして2025年の参院選に続き2度目の国政選挙挑戦となる参政党・新人の牧野俊一さんが立候補する意向を示しています。
続いて鹿児島市南部と南薩、奄美群島の2区です。
過去2回は無所属で選挙戦を勝ち抜き、今回は自民党の公認候補となる見込みの現職・三反園訓さんと、19日会見を行った共産党の松崎真琴さんが立候補の意向を示しています。
北薩などが選挙区となる3区では立憲民主党で「中道改革連合」に参加する方針の現職・野間健さんと、返り咲きを目指す自民党・元職の小里泰弘さんが立候補する意向を示しています。
霧島市と大隅半島、種子島・屋久島からなる4区では自民党・現職の森山裕さんが立候補を予定するほか、国政選挙では県内初となる国民民主党の候補者と社民党の候補者が今後、出馬を表明する見込みです。
この顔ぶれは現時点で予想されるもので、この他にも立候補を模索する動きもあります。
異例の短期決戦となる中、高い支持率を維持する高市政権の勢いや新党「中道改革連合」の動きなど見どころも多い今回の選挙。
県内の各選挙区にどのような風が吹くのか注目されます。

















































































































