「秋の木市」開始中 鹿児島市の秋の風物詩
2026年11月4日(水) 11:40
恒例の「秋の木市」が鹿児島市で開かれています。
2026年で66回目を数える「秋の木市」は毎年、鹿児島市西千石町の甲突川沿いで開かれています。
10店舗余りが軒を連ねる会場には、見ごろを迎えたシクラメンやキンギョソウといった色とりどりの花…
さらにミカンやレモンといった果物の苗木などが所狭しと並べられています。
来場者は店のスタッフにアドバイスをもらいながら、思い思いの品を買い求めていました。
またこの日は、小さな子供連れの来場者に2年物のブルーベリーの苗木のプレゼントも。
来場した家族
「(娘が)生まれた年に植えて一緒に成長させたい」
「楽しみに育てたい」
鹿児島市木市振興会・藤田繁利会長
「春(の木市)とは違った感じで、植物も違うので、そういう違いを楽しむのもいいのでは」
「秋の木市」は鹿児島市の甲突川左岸緑地帯で11月15日まで開かれています。
2026年で66回目を数える「秋の木市」は毎年、鹿児島市西千石町の甲突川沿いで開かれています。
10店舗余りが軒を連ねる会場には、見ごろを迎えたシクラメンやキンギョソウといった色とりどりの花…
さらにミカンやレモンといった果物の苗木などが所狭しと並べられています。
来場者は店のスタッフにアドバイスをもらいながら、思い思いの品を買い求めていました。
またこの日は、小さな子供連れの来場者に2年物のブルーベリーの苗木のプレゼントも。
来場した家族
「(娘が)生まれた年に植えて一緒に成長させたい」
「楽しみに育てたい」
鹿児島市木市振興会・藤田繁利会長
「春(の木市)とは違った感じで、植物も違うので、そういう違いを楽しむのもいいのでは」
「秋の木市」は鹿児島市の甲突川左岸緑地帯で11月15日まで開かれています。

















































































































