鹿児島市愛の福祉基金に寄付 団体・企業に感謝状贈呈
2026年10月11日(日) 12:06
ひとり親世帯などを支援する鹿児島市の基金に寄付をした団体と企業に、感謝状が贈られました。
鹿児島市の「愛の福祉基金」に10万円を寄付し感謝状を贈られたのは、鹿児島市勤労女性センター友の会と鹿児島市の建設コンサル企業、サタコンサルタンツです。
「愛の福祉基金」は、母子家庭や父子家庭の子どもたちを支援しようと創設されたもので、これまでに支援した子どもは約2万5000人にのぼります。
贈られた寄付金は新中学1年生に向けた図書カードの贈呈など、様々な形でひとり親世帯の支援に役立てられるということです。
勤労女性センター友の会 西 タミ子会長
「勤労女性センターが続く以上は寄付を続けたい」
サタコンサルタンツ 松下 芳彦社長
「(寄付を通じて)子どもが笑顔に1回でも笑ってくれればそれだけで良い」
鹿児島市の「愛の福祉基金」に10万円を寄付し感謝状を贈られたのは、鹿児島市勤労女性センター友の会と鹿児島市の建設コンサル企業、サタコンサルタンツです。
「愛の福祉基金」は、母子家庭や父子家庭の子どもたちを支援しようと創設されたもので、これまでに支援した子どもは約2万5000人にのぼります。
贈られた寄付金は新中学1年生に向けた図書カードの贈呈など、様々な形でひとり親世帯の支援に役立てられるということです。
勤労女性センター友の会 西 タミ子会長
「勤労女性センターが続く以上は寄付を続けたい」
サタコンサルタンツ 松下 芳彦社長
「(寄付を通じて)子どもが笑顔に1回でも笑ってくれればそれだけで良い」
















































































































