不同意わいせつ致傷の疑い 31歳の男を送検 同様の手口による別の事件で起訴も【鹿児島】
2026年9月10日(木) 11:35
2026年6月、県内の路上で面識のない女性にわいせつ目的で抱きつき、けがをさせた疑いで31歳の会社員の男の身柄が鹿児島地検に送られました。男は同様の手口による別の事件を起こした罪でも起訴されています。
不同意わいせつ致傷の疑いで送検された霧島市隼人町住吉の会社員佐々木拓也容疑者(31)は、2026年6月上旬の深夜、県内の路上で面識のない30代の女性にわいせつ目的で背後から抱きつき、全治2週間のけがをさせた疑いが持たれています。
警察の調べに佐々木容疑者は、暴行の内容について一部否認しているということです。
佐々木容疑者は2026年6月6日にも霧島市で10代の女性に同様の手口でけがをさせたなどとして、8日起訴されています。
不同意わいせつ致傷の疑いで送検された霧島市隼人町住吉の会社員佐々木拓也容疑者(31)は、2026年6月上旬の深夜、県内の路上で面識のない30代の女性にわいせつ目的で背後から抱きつき、全治2週間のけがをさせた疑いが持たれています。
警察の調べに佐々木容疑者は、暴行の内容について一部否認しているということです。
佐々木容疑者は2026年6月6日にも霧島市で10代の女性に同様の手口でけがをさせたなどとして、8日起訴されています。

















































































































