東京逸品 大江戸のれん市 江戸の技とトレンドが勢揃い!
2026年9月1日(火) 18:35
おいしそうなスイーツに、細かなビーズ刺繍のアイテム。
東京の味と工芸品などが集まった「大江戸のれん市」が鹿児島市の山形屋で始まりました。
2026年で30回目となる「大江戸のれん市」。
初出店8社を含む54社の自慢の逸品が並んでいます。
30回を記念した2026年は江戸文化の伝統はもちろん、トレンドの発信源としての東京を一度に楽しめるラインナップになっています。
明治40年創業、鶏肉卸専門店築地鳥藤は今回が初出店。
100年以上の歴史を誇る老舗は親子丼が名物です。
築地鳥藤
「市場の買い出し人の皆さんの朝ごはんとしてスタートしたのが、鳥藤の親子丼の始まり」
リッチクリームコロッケ東京は、オープンして8年。
濃厚な生クリームをたっぷり使ったオリジナルのクリームコロッケが人気です。
リッチクリームコロッケ東京
「クリームの味と色がそれぞれ違う。お弁当はもちろん、お酒のお供に、白ワインなどと一緒に食べてほしい」
そして、明治27年創業、銀座千疋屋。
銀座千疋屋
「厳選したフルーツでケーキを作っているお店。(大江戸のれん市の)メインはプリンアラモード。昔ながらの固めのプリンを使っていて、おいしいフルーツをのせて飾った」
会場では江戸の職人の技も楽しめます。
こちらは桐製品の専門店です。
浅草箱長
「(桐は)軽いし、通気性がいいので、タンスなどは虫がつかない。彫刻刀で彫ったところに着物地を埋めていく」
桐木目込み細工は桐のタンスや木箱に彫刻刀で図案を彫り、着物の布で装飾する伝統工芸です。
このほか、会場では30回を記念した商品も並んでいます。
大江戸のれん市は9月7日まで鹿児島市の山形屋で開かれています。
東京の味と工芸品などが集まった「大江戸のれん市」が鹿児島市の山形屋で始まりました。
2026年で30回目となる「大江戸のれん市」。
初出店8社を含む54社の自慢の逸品が並んでいます。
30回を記念した2026年は江戸文化の伝統はもちろん、トレンドの発信源としての東京を一度に楽しめるラインナップになっています。
明治40年創業、鶏肉卸専門店築地鳥藤は今回が初出店。
100年以上の歴史を誇る老舗は親子丼が名物です。
築地鳥藤
「市場の買い出し人の皆さんの朝ごはんとしてスタートしたのが、鳥藤の親子丼の始まり」
リッチクリームコロッケ東京は、オープンして8年。
濃厚な生クリームをたっぷり使ったオリジナルのクリームコロッケが人気です。
リッチクリームコロッケ東京
「クリームの味と色がそれぞれ違う。お弁当はもちろん、お酒のお供に、白ワインなどと一緒に食べてほしい」
そして、明治27年創業、銀座千疋屋。
銀座千疋屋
「厳選したフルーツでケーキを作っているお店。(大江戸のれん市の)メインはプリンアラモード。昔ながらの固めのプリンを使っていて、おいしいフルーツをのせて飾った」
会場では江戸の職人の技も楽しめます。
こちらは桐製品の専門店です。
浅草箱長
「(桐は)軽いし、通気性がいいので、タンスなどは虫がつかない。彫刻刀で彫ったところに着物地を埋めていく」
桐木目込み細工は桐のタンスや木箱に彫刻刀で図案を彫り、着物の布で装飾する伝統工芸です。
このほか、会場では30回を記念した商品も並んでいます。
大江戸のれん市は9月7日まで鹿児島市の山形屋で開かれています。














































































































