「スマホに頼らず体動かす」スポーツ選手が子育て講演【鹿児島】
2026年6月19日(金) 11:26
スマートフォンの普及で、子供たちが体を動かす機会が減っているとして、鹿児島市で元スポーツ選手が運動を通した健康的な子育てについて講演を行いました。
元プロサッカー選手 田上裕さん
「(子供の)スマホ時間を減らすという意味でお手伝いを給与制にした」
「スマホに頼らない子育て」と題して開かれたこの講演会では、元ラグビー日本代表の桑水流裕策さんや元プロサッカー選手の田上裕さんらが登壇しました。
会ではスマホの普及で子供の運動の機会が減っていることが課題として挙げられました。桑水流さんらはスポーツを通した子育ては体作りだけでなく、情緒面の成長にもつながるとその重要性について自身の経験を交えながら話しました。
元ラグビー日本代表 桑水流裕策さん
「一本道、まっすぐじゃないと今の子たちはやりたがらない。(自分は)遠まわりが大事だとスポーツを通して感じる」
参加者
「トランポリンやバランスボールで体を動かす遊びを積極的にやってみたい」
元プロサッカー選手 田上裕さん
「(子供の)スマホ時間を減らすという意味でお手伝いを給与制にした」
「スマホに頼らない子育て」と題して開かれたこの講演会では、元ラグビー日本代表の桑水流裕策さんや元プロサッカー選手の田上裕さんらが登壇しました。
会ではスマホの普及で子供の運動の機会が減っていることが課題として挙げられました。桑水流さんらはスポーツを通した子育ては体作りだけでなく、情緒面の成長にもつながるとその重要性について自身の経験を交えながら話しました。
元ラグビー日本代表 桑水流裕策さん
「一本道、まっすぐじゃないと今の子たちはやりたがらない。(自分は)遠まわりが大事だとスポーツを通して感じる」
参加者
「トランポリンやバランスボールで体を動かす遊びを積極的にやってみたい」




















































































































