韓国のLCC・イースター航空の鹿児島ーソウル線 冬ダイヤから再開 インバウンド需要見込む
2026年6月10日(水) 18:15
韓国のLCC(格安航空会社)イースター航空の鹿児島とソウルを結ぶ路線が冬ダイヤの10月25日から運航を再開することが分かりました。
イースター航空の鹿児島と韓国・ソウルを結ぶ路線は2026年3月から運休が続いていますが、10月25日から2027年3月27日までの冬ダイヤで、運休前と同じく週7往復の運航が予定されています。
鹿児島県交通政策課によりますと、イースター航空側から運航再開について「冬期はインバウンド需要が見込めるため」と説明があったということです。
鹿児島とソウルを結ぶ路線は、現在、大韓航空が週3便運航しています。
イースター航空の鹿児島と韓国・ソウルを結ぶ路線は2026年3月から運休が続いていますが、10月25日から2027年3月27日までの冬ダイヤで、運休前と同じく週7往復の運航が予定されています。
鹿児島県交通政策課によりますと、イースター航空側から運航再開について「冬期はインバウンド需要が見込めるため」と説明があったということです。
鹿児島とソウルを結ぶ路線は、現在、大韓航空が週3便運航しています。


















































































































