【ハンドボール・リーグH】ブルーサクヤ鹿児島 久々の地元での試合に勝利 2位浮上
2026年5月18日(月) 13:08
ハンドボール・リーグHのブルーサクヤ鹿児島は16日、地元・霧島市で行われたリーグ戦で大阪ラヴィッツに勝利し、2位に浮上しました。
すでに2シーズン連続のプレーオフ進出を決めているブルーサクヤ鹿児島。16日、霧島市で開かれた試合は約3カ月ぶりに地元でのホーム戦となりました。
ブルーサクヤは立ち上がり、2対4とリードを許しますが、9番・笠井や19番・北ノ薗のシュートなどで5連続ポイントを奪い、一気に逆転!11対7と4点リードで前半を終えます。
後半、ブルーサクヤは4連続ポイントを2回決めるなど攻撃の手を緩めず、30対18で大阪ラヴィッツに勝利、勝ち点を29としてレギュラーシーズン2位に浮上しました。
ブルーサクヤは次の試合がレギュラーシーズン最終戦です。5月23日午後2時から、今回と同じ桷志田体育館(霧島市国分体育館)でハニービー石川と対戦します。
すでに2シーズン連続のプレーオフ進出を決めているブルーサクヤ鹿児島。16日、霧島市で開かれた試合は約3カ月ぶりに地元でのホーム戦となりました。
ブルーサクヤは立ち上がり、2対4とリードを許しますが、9番・笠井や19番・北ノ薗のシュートなどで5連続ポイントを奪い、一気に逆転!11対7と4点リードで前半を終えます。
後半、ブルーサクヤは4連続ポイントを2回決めるなど攻撃の手を緩めず、30対18で大阪ラヴィッツに勝利、勝ち点を29としてレギュラーシーズン2位に浮上しました。
ブルーサクヤは次の試合がレギュラーシーズン最終戦です。5月23日午後2時から、今回と同じ桷志田体育館(霧島市国分体育館)でハニービー石川と対戦します。





















































































































