桜島3500メートル噴煙 8日午後の爆発で降灰広域化、山体膨張は一段落
2026年5月8日(金) 18:20
8日は大きな噴煙に驚いた方もいたかもしれません。
桜島では8日午後4時15分に爆発があり、噴煙は火口から3500メートルまで上りました。
これにより、垂水市と鹿児島市では8日の午後10時までにやや多量の降灰が予想されています。
この爆発で5月4日から続いていた桜島の山体膨張は、ほぼ解消されたということです。
桜島では8日午後4時15分に爆発があり、噴煙は火口から3500メートルまで上りました。
これにより、垂水市と鹿児島市では8日の午後10時までにやや多量の降灰が予想されています。
この爆発で5月4日から続いていた桜島の山体膨張は、ほぼ解消されたということです。





















































































































