昭和6年からの伝統 種子島で相撲大会 鹿児島
2026年5月16日(土) 18:02
種子島で昭和初期から続いている小学校対抗の相撲大会が行われました。
昭和6年から続く伝統の相撲大会。
西之表市と中種子町の境界線越しに隣接する、西之表市・住吉小学校と中種子町・星原小学校が行ってきたもので、今年は両校の児童計46人が参加しました。
交流を深めるための大会とはいえ、土俵に上がった子供たちの表情は真剣そのもの。
白熱した取り組みに保護者や住民から大きな声援が上がっていました。
昭和6年から続く伝統の相撲大会。
西之表市と中種子町の境界線越しに隣接する、西之表市・住吉小学校と中種子町・星原小学校が行ってきたもので、今年は両校の児童計46人が参加しました。
交流を深めるための大会とはいえ、土俵に上がった子供たちの表情は真剣そのもの。
白熱した取り組みに保護者や住民から大きな声援が上がっていました。





















































































































