衆院選当選から一夜、街頭で感謝伝える 1区宮路氏、3区野間氏
2026年2月9日(月) 12:05
一夜明けた9日朝、1区で当選した宮路さんは鹿児島市の平田橋交差点で約1時間、道行く人や車に手を振って当選の感謝を伝えました。
宮路さんはその後、事務所で選挙の結果を伝える新聞に目を通し、決意を新たにしていました。
鹿児島1区で当選 自民・前 宮路拓馬氏(46)
「睡眠時間は確保できていないが、元気はいっぱい。引き続き永田町で重要な仕事を任されながら、しっかりとこなしながら、さらに強くなるために地元の活動との両立を図っていきたい」
また、与党圧勝の中、全国でも数少ない中道改革連合の候補として3区で議席を死守した野間さんは9日朝、川内駅前の交差点で当選への感謝を伝えていました。
鹿児島3区で当選 中道・前 野間健氏(67)
「多くの仲間が全国で落選する中で、こうやって勝たせてもらった。ありがたいこと。本当の僅差の戦いで有権者の判断を受けて、私たちは野党として体制を整えていかないといけない」
宮路さんはその後、事務所で選挙の結果を伝える新聞に目を通し、決意を新たにしていました。
鹿児島1区で当選 自民・前 宮路拓馬氏(46)
「睡眠時間は確保できていないが、元気はいっぱい。引き続き永田町で重要な仕事を任されながら、しっかりとこなしながら、さらに強くなるために地元の活動との両立を図っていきたい」
また、与党圧勝の中、全国でも数少ない中道改革連合の候補として3区で議席を死守した野間さんは9日朝、川内駅前の交差点で当選への感謝を伝えていました。
鹿児島3区で当選 中道・前 野間健氏(67)
「多くの仲間が全国で落選する中で、こうやって勝たせてもらった。ありがたいこと。本当の僅差の戦いで有権者の判断を受けて、私たちは野党として体制を整えていかないといけない」



















































































































