YouTube広告からLINEへ誘導、50代男性が被害「約5200万円」投資詐欺の実態とは
2026年2月20日(金) 11:55
県内に住む50代の男性が総額約5200万円の投資詐欺被害に遭っていたことがわかりました。
県警によりますと、被害に遭った男性は2025年8月中旬、YouTubeの投資に関する広告にアクセス。
「伊藤」を名乗るアシスタント役とLINEでつながり、投資家を名乗る人物が投資の成果を話すグループLINEに招待されました。
その後、「伊藤」の指示に従って投資アプリをインストールし、投資の元金などの名目で2025年10月上旬から12月下旬にかけて10回にわたり、総額約3400万円を指定された口座に振り込みだまし取られました。
また、男性は別のYouTubeの投資広告にもアクセスして同様の手口で約1800万円をだまし取られ、被害総額は約5200万円にのぼります。
県警は、広告などにアクセスしたあとLINEに誘導してアプリをインストールさせ、投資の元金などの名目で現金を振り込ませる手口の詐欺に注意を呼びかけています。
県警によりますと、被害に遭った男性は2025年8月中旬、YouTubeの投資に関する広告にアクセス。
「伊藤」を名乗るアシスタント役とLINEでつながり、投資家を名乗る人物が投資の成果を話すグループLINEに招待されました。
その後、「伊藤」の指示に従って投資アプリをインストールし、投資の元金などの名目で2025年10月上旬から12月下旬にかけて10回にわたり、総額約3400万円を指定された口座に振り込みだまし取られました。
また、男性は別のYouTubeの投資広告にもアクセスして同様の手口で約1800万円をだまし取られ、被害総額は約5200万円にのぼります。
県警は、広告などにアクセスしたあとLINEに誘導してアプリをインストールさせ、投資の元金などの名目で現金を振り込ませる手口の詐欺に注意を呼びかけています。



















































































































