マグマのように熱々で辛旨!鹿児島発・期間限定「マグマ飯」体験レポ 行くなら今しかない
2026年2月17日(火) 19:00
鹿児島市と市内の飲食店がコラボして、マグマをテーマしたグルメイベント「マグマ飯」が1月から行われています。
そのうち家族連れに人気の店の「マグマ飯」のパスタを民辻アナウンサーが取材しました。
小さい子供と家族でゆっくりくつろげると人気の鹿児島市荒田にあるニューサカバペンギンのランチタイム。
17日も多くの家族連れが訪れていました。
この店で提供されるマグマ飯です。
エビとブロッコリーにトマト、生ハムなどを使った特製のトマトクリームソースに和風だしを加えスープを作り、生パスタにスープを吸わせます。
仕上げにチーズを乗せてバーナーであぶり、ブラックペッパーとパセリを加え完成。
「こぼれそうなスープパスタ~海老のトマトクリーム~」です。
ニューサカバペンギン 店主・岡田六平さん
「なみなみにこだわっている。普通はこぼしたり落としたりしたらだめだが、スタッフにも『こぼしちゃってもいいからね』と言って持っていってもらっている」
民辻アナウンサー
「麺がモチモチです。トマトソースがほどよく絡んでクリーミーになっています。一目見て、マグマ飯らしさが全面に伝わる見た目で、味も何度も食べにきたくなりました」
麺を食べ終わっても、スープにご飯を入れてチーズリゾットを楽しめます。
民辻アナウンサー
「エビや和風だしやいろいろな味が入ったパスタソースをリゾットと麺で楽しめるのが本当に満足です」
食べた客
「しっかりトマトの味も感じられて、すごくおいしい」
「通いたくなるくらいの味なので良かったです」
ニューサカバペンギン 店主・岡田六平さん
「持っていった時にすごく喜んでくれたり、『ワー』って言うのがそこが他のメニューとはちょっと違うところかなというのはある」
妻・英恵さん
「持っていった時に『ワー本当にあふれそう』『こぼれそう』って言ってもらえる」
「マグマ飯」は鹿児島市と市内11の飲食店がコラボして、赤い、辛い、山盛りなどの要素が入った特別メニューを提供しています。
マグマ飯のイベントは2月23日までですが、この店では3月9日までこのスープパスタを食べることができます。
そのうち家族連れに人気の店の「マグマ飯」のパスタを民辻アナウンサーが取材しました。
小さい子供と家族でゆっくりくつろげると人気の鹿児島市荒田にあるニューサカバペンギンのランチタイム。
17日も多くの家族連れが訪れていました。
この店で提供されるマグマ飯です。
エビとブロッコリーにトマト、生ハムなどを使った特製のトマトクリームソースに和風だしを加えスープを作り、生パスタにスープを吸わせます。
仕上げにチーズを乗せてバーナーであぶり、ブラックペッパーとパセリを加え完成。
「こぼれそうなスープパスタ~海老のトマトクリーム~」です。
ニューサカバペンギン 店主・岡田六平さん
「なみなみにこだわっている。普通はこぼしたり落としたりしたらだめだが、スタッフにも『こぼしちゃってもいいからね』と言って持っていってもらっている」
民辻アナウンサー
「麺がモチモチです。トマトソースがほどよく絡んでクリーミーになっています。一目見て、マグマ飯らしさが全面に伝わる見た目で、味も何度も食べにきたくなりました」
麺を食べ終わっても、スープにご飯を入れてチーズリゾットを楽しめます。
民辻アナウンサー
「エビや和風だしやいろいろな味が入ったパスタソースをリゾットと麺で楽しめるのが本当に満足です」
食べた客
「しっかりトマトの味も感じられて、すごくおいしい」
「通いたくなるくらいの味なので良かったです」
ニューサカバペンギン 店主・岡田六平さん
「持っていった時にすごく喜んでくれたり、『ワー』って言うのがそこが他のメニューとはちょっと違うところかなというのはある」
妻・英恵さん
「持っていった時に『ワー本当にあふれそう』『こぼれそう』って言ってもらえる」
「マグマ飯」は鹿児島市と市内11の飲食店がコラボして、赤い、辛い、山盛りなどの要素が入った特別メニューを提供しています。
マグマ飯のイベントは2月23日までですが、この店では3月9日までこのスープパスタを食べることができます。



















































































































