鹿児島・志布志市長選挙 現職の下平氏が3期目の当選 投票率は前回下回る
2026年2月1日(日) 23:16
任期満了に伴う志布志市長選挙は2月1日投票が行われ、現職の下平晴行氏が3期目の当選を果たしました。
志布志市長選挙は、即日開票の結果、下平氏が5305票、武石裕二氏が3952票、隈元香穂子氏が3771票、尖 信一氏が1048票で、現職の下平氏が3期目の当選を果たしました。
投票率は61.80%で4年前の前回を0.98ポイント下回りました。
下平氏は、これまでの公約を9割以上達成したと強調し、3期目は「誰もが安心して暮らせるまちづくりを進めたい」と訴えての当選となりました。
志布志市長選挙は、即日開票の結果、下平氏が5305票、武石裕二氏が3952票、隈元香穂子氏が3771票、尖 信一氏が1048票で、現職の下平氏が3期目の当選を果たしました。
投票率は61.80%で4年前の前回を0.98ポイント下回りました。
下平氏は、これまでの公約を9割以上達成したと強調し、3期目は「誰もが安心して暮らせるまちづくりを進めたい」と訴えての当選となりました。



















































































































