用水路で倒れていた89歳の女性死亡 鹿児島・肝付町
2026年2月17日(火) 19:16
17日昼前、鹿児島県肝付町で、89歳の女性が自宅近くの用水路で倒れているのが見つかり、その場で死亡が確認されました。
警察によりますと、17日午前11時半ごろ、肝付町後田で、近くに住む無職・森 時子さん(89)が道路脇を流れる用水路に倒れているのを森さんの娘が発見しました。
森さんはその場で死亡が確認されました。
現場の用水路は深さ約1.2メートル、幅約1.4メートルで、道路との間にガードレールはなく、2センチほどの深さに水が流れていました。
森さんは体の右側を下にして横向きで倒れていましたが着衣に乱れはなく、今のところ遺体に目立った外傷は見つかっていないということです。森さんは1人暮らしで、17日朝、自宅を訪ねた娘が、森さんの姿が見えないのに気づき探していたということです。
警察が事件と事故の両面から死因などの捜査を進めています。
警察によりますと、17日午前11時半ごろ、肝付町後田で、近くに住む無職・森 時子さん(89)が道路脇を流れる用水路に倒れているのを森さんの娘が発見しました。
森さんはその場で死亡が確認されました。
現場の用水路は深さ約1.2メートル、幅約1.4メートルで、道路との間にガードレールはなく、2センチほどの深さに水が流れていました。
森さんは体の右側を下にして横向きで倒れていましたが着衣に乱れはなく、今のところ遺体に目立った外傷は見つかっていないということです。森さんは1人暮らしで、17日朝、自宅を訪ねた娘が、森さんの姿が見えないのに気づき探していたということです。
警察が事件と事故の両面から死因などの捜査を進めています。



















































































































