「転んでもすぐ立ち上がる」幼児たちの全力プレーに会場が歓声 県幼児サッカーフェスティバル43回目の熱気
2026年2月16日(月) 11:54
鹿児島市で県幼児サッカーフェスティバルが開かれ、子どもたちが元気いっぱいにピッチを駆け回り、会場は笑顔と歓声に包まれました。
15日、鹿児島市のかごしま健康の森公園で行われた「七呂建設杯 県幼児サッカーフェスティバル」は、今回で43回目を迎え、県内各地から99チーム、約1100人の園児が参加しました。
穏やかな青空のもと、会場では子どもたちが一斉にボールを追いかけます。
仲間にパスをつなぎながら前へ進み、ゴール前では思いきりシュート。
転んでもすぐに立ち上がり、最後までボールを追うひたむきな姿に会場からは大きな拍手と声援が送られていました。
参加した園児
「楽しかった」
「楽しかった。勝てたことが」
「パスすること(が楽しい)」
大会の模様は2月28日午前10時25分から放送の「かごしまDO」の番組内でお伝えします。
15日、鹿児島市のかごしま健康の森公園で行われた「七呂建設杯 県幼児サッカーフェスティバル」は、今回で43回目を迎え、県内各地から99チーム、約1100人の園児が参加しました。
穏やかな青空のもと、会場では子どもたちが一斉にボールを追いかけます。
仲間にパスをつなぎながら前へ進み、ゴール前では思いきりシュート。
転んでもすぐに立ち上がり、最後までボールを追うひたむきな姿に会場からは大きな拍手と声援が送られていました。
参加した園児
「楽しかった」
「楽しかった。勝てたことが」
「パスすること(が楽しい)」
大会の模様は2月28日午前10時25分から放送の「かごしまDO」の番組内でお伝えします。



















































































































