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ニュース・スポーツ

「必要と考えた施策に積極的に充当」鹿児島市の当初予算 直近6年間の推移からみえてくるもの

2024年2月13日(火) 19:30

13日発表された鹿児島市の一般会計当初予算案。総額が2年連続で過去最高額を更新しています。ここで直近6年間の予算規模の推移を振り返ってみましょう。

まず2020年度です。この年は「かごしま国体」の開催が予定されていたこともあり過去最高の約2771億円が計上されました。

その後、予算規模は一旦縮小しましたが、2023年度は当初予定より3年遅れての国体開催や、新型コロナウイルス対策もあり、約2788億円と、過去最高を更新しました。

そして2024年度はさらにその額を上回り、過去最高の2825億円余りの予算が組まれました。

国体の開催も終え、コロナ対策費が減少する状況にも関わらずプラス予算となった今回の予算案は、必要と考えた施策には積極的に予算を充てるという下鶴市長の意気込みが強く込められていると言えそうです。

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