うんまか鹿児島

2007年10月29日

つぼチャンネルでお届けしている「うんまか鹿児島シリーズ」の第2弾が登場しました。

今回のテーマは「名物パン」です。

名店パティスリー・ヤナギムラ店主の監修で開発した「クリームパン」と、 霧島市商工会議所青年部隼人支部監修で開発した、さつま揚げをバンズで 挟んだ「はまんちバーガー」です。

はまんちバーガーは「わさびマヨネーズ」と「テリヤキソース」の2種類の味。

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開発にはKTSの癒し系タレント松尾香織チャンも参加。

苦労した甲斐あってか納得の出来映えのようでした。
早速、はまんちバーガーのわさびマヨネーズ味を賞味しました。

まず、ひとくち食べると、さつま揚げのプリッとした食感が印象的、 バンズとの意外な相性が新鮮でした。
「あ、結構いいかも・・・」という第一印象。

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マヨネーズのコクとわさびの爽やかさが上手くマッチしていて、しつこさはありません。  「どこかで食べたことがありそう」というカンジはなく新しい味、新感覚です。  レタスも挟まれていて、総じてヘルシーなイメージでした。

 ヤナギムラのクリームパンとはまんちバーガーは、
鹿児島、宮崎のローソン各店で買うことができます。

みなさんも是非、食べてみてください(^_^) 

ぢゃんぼ餅

2007年08月11日

磯海水浴場といえば「ぢゃんぼ餅」を連想する人も多いのでは

ないでしょうか?

 

今回の中継が磯海水浴場だったので、近くにある創業140年の

ぢゃんぼ餅の老舗、平田屋さんにもお邪魔させていただきました。

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お餅は一つ一つ丁寧に手で焼いていきます。

うっすらと焦げ目がついてくると、2本の棒がサッと差し込まれます。

その素早さは、まるで神業。

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そして特製の「あん」にくぐらせて、ハイできあがり!

おいしそうですね〜 Smile

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平田屋さんの2階にはお座敷があります。

板張りの長い廊下、広い間取りの空間に心安らぐ懐かしさを感じました。

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窓から見える風景。

大きな桜島、そして白い砂浜を見ながらいただく「ぢゃんぼ餅」はさぞかし

美味なことでしょう。

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窓から入ってくる涼しい風に、一瞬ホッと気が和みます・・・

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実は今回、僕の中継の他に、この平田屋さんで「ふれあいのツボ」の

中継も行われました。

準備中の上片平アナ。

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お餅の焼き方などを手伝い(習い?)ながら楽しい中継になったようです。
お疲れさま〜。
 

話題のドーナツ、KTSに上陸!

2007年08月07日

昨年末、新宿にオープンして話題となったアメリカ発祥のドーナツ屋さん、

クリスピークリームドーナツ 。

 

そのドーナツがきょう、スタッフのお土産として局にやってきました。

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デリバリーピザが入っているような平たい箱。 

そしてちょっぴりアメリカンなロゴデザイン。

背景の小さなドットがPOPなカンジです。

 

箱の中はぎっしりとドーナツで埋まっていたのですが・・・

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あっと言う間に売れました Foot in mouth

にぎやかなトッピングは、見た目にも楽しいですね。

 

僕も、一ついただきました。

ガブリとかじると、ほんのり酸味の利いたイチゴジャムが中から

出てきて、甘〜いお菓子という印象。 

美味しかったです。

 

他のメーカーとの違いが分かるほどドーナツについては語れませんが、

「話題になっていた」というだけで、なんだか特別に美味しいものを

食べた気分になれました。

 

いつの日か、鹿児島上陸はあるのでしょうか??? 

 

 

 

鮎漁、解禁!!

2007年06月02日

6月1日は、県内のほとんどの川で鮎漁が解禁になります。

出水市高尾野町、高尾野川に川開きの様子を見に行ってきました。

 

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午前4時過ぎ。

まだ薄暗い中、川べりに少しずつ人が集まってきました。

そして午前5時、 いっせいに川にハシゴを下ろして漁を開始。

 

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高尾野川では建て網(たてあみ)漁と投網漁がメイン。

建て網は川面から川底に向かって網を立てるように張ります。
川を横切るようにテニスのネットを張るイメージです。

 

遡上してくる鮎は網をくぐろうとしますが、えらが網に掛かって

抜けなくなります。刺し網の原理に似ています。

しばらくすると、東の空が明るくなってきました。

 

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鮎漁をしている皆さんは、なんだかとても楽しそう。

子供の頃からここで鮎漁をしているという方にお話をうかがったら、

「前の晩は心がウキウキして眠れない」くらいに楽しみにしていた

そうです Smile

 

取材スタッフも川に足を踏み入れての撮影。

鮎漁の面白さと醍醐味をバッチリおさえてくれました。 

 

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どうです、この鮎たち!

健康そうな色ツヤ、そして体の大きいこと!

ついさっきまで元気に川で泳いでいたというのが分かります。

そして20分後・・・

 

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華麗に変身を遂げました〜(笑)  

塩焼きです!!

やっぱりこうでなくちゃ!

 

鮎は頭からかぶりつけます。骨も含めてすべて食べられるんです。

高尾野内水面漁協の方々が川開きの宴会用に炭火で焼き上げたもの

を分けてくださいました。ごちそうさまです!

 

いや〜美味しかったです。

子供の頃、田舎の群馬県・神流川という川で鮎釣りを良くやりました。
香ばしい鮎の香りはスローフード、スローライフだったその頃の田舎を

懐かしく思い出させてくれました。

 

今年の鮎はやや小ぶりが目立つものの、質・量ともに例年とはそれほど

違わないとのこと。

鮎漁はまだ始まったばかり。

これからもまだまだ楽しみですね。

 

22年もの!

2007年05月02日

先日、22年ものの焼酎を飲む機会がありました。

22年前。

僕は高校生でした。もちろんアルコールの味など全く分かりません。

 

そんな頃から、ガラス瓶の中で静かに眠り続けていた焼酎。

名前は「くよう」と言います。

漢字で書くと「久耀」。

 

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 この焼酎がどこでどのようにしまわれていたかは知りませんが、

提供者A氏の思い切りに感謝しつつ仲間内で、

「うらー!飲んじゃえ〜!!!」といういつものノリで、

飲み会を開きました。

 

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瓶には「種子島焼酎」とシールされています。

フタがクリーム色のプラスチック。

年代を感じます。

 

飲み会はまずビールで口を清めて、しばらく談笑。

やがてメンツが全員そろったところで、いよいよ開栓の儀式(笑)

 

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開栓を執り行ったのは、J監督。

紳士的にゆっくりとフタを開いていきます。

折角なので裃(かみしも)を着ていただくのも良かったかも(笑)

 

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グラスに注いだ瞬間、芳醇な香りが周りに立ちこめ、その場に

いる人たちの鼻孔を優しくくすぐりはじめました。

皆、目はトロンとうつろ。まさに騎射場34丁目の奇跡(ウソウソ)

 

はじめは生(き)のまま口に含んでみました。

なんというか角がとれて滑らかな舌触り。

焼酎らしい香りは健在ですが、とてもまろやか。

22年の歳月で、性格が丸くなっている印象です。

 

次に氷を入れてロックにしてみると・・・

なんと口当たりが豹変!

突然、峨々たる山のごとく鋭さが増して舌をビリビリ刺激してきました。

 

「この違いはなんなのだろう?」と思いましたが、結局、飲んだり

騒いだりで答えは分からずじまい。

そして、程なく一升瓶はカラに。

 

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ガラス瓶の中で静かに眠っていた無色透明な焼酎・久耀。

その無言で穏やかな表情は、さながら清流の底でゆるやかに湧く

天然水のような柔らかさがありました。

 

しかし、一度目を覚ませば、烈火のごとく舌を這いずり、喉を焼き、

胃の中で荒く猛々しく猛虎のごとく暴れまくる。

 

フムフム・・・

22年ものの焼酎は奥が深い味わいでした Smile

のんびり土曜日

2007年02月20日
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最近思うのですが、ここのブログの半分は
食べ物のことを書いている気がします。

気象予報士なるもの、天気のことをたく
さん書くべきなのでしょうが、うーん
なぜでしょう???
生来、食べることが好きだからでしょうか・・・

そんなカンジで今回も美味いものネタ。
この頃、ありがたいことに新鮮なものを
よくもらいます。

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先日の土曜日は捌いたばかりのキハダま
ぐろ、そして鳥刺しをいただきました。

一人には十分すぎるくらいの量。
昼間でしたが折角なので、ビールなんかも
用意して、のんびり土曜の午後を満喫しよ
うと計画。

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因みにビールは北海道限定のクラシック。
実はこれもお歳暮で北海道から送られて
きたもの。

いただき物ばかりですがなんとも贅沢な食卓
です・・・
「あ〜人間がダメになってしまう」と思い
ながら、窓の外に見える桜島を眺めつつ、
おいしい土曜の午後が過ぎていったのであ
りました Foot in mouth

鏡開き

2007年01月11日

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きょうは鏡開き。

 

ということで、社員食堂では特別に「ぜんざい」がふるまわれました。

実は、僕は子供の頃は「あん」が苦手でした。

20歳を過ぎた頃からなぜだか食べられるようになったんです。

 

味覚の変化でもあったのでしょうかね〜。

本日の「ぜんざい」、もちろん美味しくいただきました Smile

 

 

 

旬の魚「すぼた」

2006年12月12日

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先日、枕崎で漁を生業としている友人の自宅に招かれました。

「美味い魚が手に入ったから来なよ」とのこと。

 

行ってみると、小ぶりのカツオのような魚が一尾ど〜んとまな板

の上に横たわっていました(捌く前の写真は撮り忘れてしまいま

した Tongue out )。

友人が言うにこの魚は地元で「すぼた」と呼ばれているそうです。

 

ソーダガツオに近い種類のようで、この寒い季節、突然プリプリっ

と脂が乗りだして美味いのだそうです。

 

友人は手際よく捌いた後、脂の乗った赤身に金串を差し、火で

軽く炙りあげました。

そしてタマネギのスライスと浅葱をトッピングしてあっという間に

できあがり。

 

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  「すぼたはポン酢よりもわさび醤油が美味いよ」とのアドバイス

通り食べてみると・・・ホント、これが実に美味いのです。

カツオよりクセがなく身がしっかりとしていて歯ごたえも二重マル。 

  取れたてということもあるのでしょうけれど、いくら食べても飽き

が来ないサッパリ感があります。

「こりゃいいね〜」

「だろ〜」

とお酒も進み、友人家族と一緒に丸々一匹食べてしまいました。 

 

「知られていないけれど、無茶苦茶美味い魚ってのはまだまだい

っぱいある」そうで、 魚の奥深さを知った夜でもありました。

 

 

 

芋掘り

2006年11月21日
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先日、知り合いのA氏に「芋掘り」に誘われて行ってきました。

 

お芋掘り。

とても久しぶりで、小学生の時以来の経験でした。

昔、母親が趣味で近所の畑を借りて野菜を作っていて、それを

手伝った記憶がかすかにあります。 

その時は、サツマイモではなくジャガイモでした。

 

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場所は頴娃町にあるサツマイモ畑。

畑を所有されている尾曲さんとA氏は旧知の仲、ということで

今回のおじゃまとなりました。

 はじめに尾曲さんに掘るときのコツを教えていただき、その後、

即実践。イモは赤い色が瑞々しい紅あずま(べにあずま)。
 思ったより 土が軟らかく、手で簡単に掘れました。

土は濃い黒色をしていて、素人目にも栄養をたっぷり含ん

でいそうなカンジ。
「この土で出来たサツマイモはさぞかし美味いだろうな〜」

などと思いつつ掘り続けること約30分。 

次々と穫れてしまうので、あっという間にものすごい収穫量に。 

 上の写真の5〜6倍は穫ったはずです。

 

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土に触れるだけで楽しい気持ちになれるのは不思議です。

自然の持つ力でしょうか。

ひとつ「へぇ〜」と思ったのが、サツマイモはアサガオに近い種

なのだそうです。

その証拠に上の写真を見て下さい。サツマイモの花はアサガオ

にそっくりです。

また、サツマイモの花は九州南部や沖縄でしか咲かなく、本州

ではほとんど見られないそうです。これまた「へぇ〜」でした。

 

ついつい掘りすぎてしまい、結局一人ではとても食べきれない量

に・・・(^_^;)

ありがたく、友人・知人におすそわけさせていただきました。

尾曲さん、ありがとうございました。ごちそうさまです!

 

村尾酒造を訪ねて

2006年10月15日

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鹿児島にはたくさんの美味しい焼酎 があります。

その数ある中、村尾酒造さんの焼酎「村尾」は風味、人気ともにトップ

クラスと言っても過言ではありません。

きのう、村尾酒造さんの酒造所にプライベートでお邪魔してきました(注)

周辺は田んぼと山に囲まれ、とてものどかな雰囲気。

 

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村尾社長に案内され中に入ると、たくさんの「かめ壷」が 地中に

埋め込まれていました。ほのかに甘い香りと発酵臭が漂って、いか

にも焼酎作りの聖地といったカンジです。 

 

 

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空のかめ壷を覗くと、大人2人は余裕で入れそうな大きさ。

少し離れたところに、原材料のコガネセンガンが山積みにされていま

した。コガネセンガンは当日に穫れた物を使うそうです。2日、3日

経過してしまうと糖分が増えてしまい焼酎には都合が悪くなるとのこ

と。 今年のは「ちょっと小ぶりな芋が多い」そうです。

 一番右の写真は、麹を作る大きな木箱の中。

 

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焼酎酵母を増殖させる一次仕込み。不思議な茶色をしています。

この一次仕込みでできた「もろみ」と原材料の芋と水を混ぜ合わせる

のが二次仕込み。 アルコール発酵により小さな気泡がポコポコと
上がってきては破裂を繰り返しています。しばらく時間が経つと色が

緑がかってくるようです。

 

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蒸留後の原酒を見せてもらいました。

タンクになみなみと入っています。 

外の光をキラキラ反射させている表面。薄暗い底の方では深い無色透明

の液体がゆらゆら揺れて、芋焼酎の傑作「村尾」の産声が静かに響き合い

共鳴しているようでした。

貯蔵、熟成用のタンクを過ぎると、ビン詰めの機械を見つけました。

しっかりとラベルが貼ってあります。ちょっぴり感動!

 

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酒造所を見させていただいた後、村尾社長が横庭の美味しそうな

柿を穫って下さいました。社長、ありがとうございます Laughing

最後に、新井、村尾社長、今回同行して下さった楠田さんの3人で

3ショット。

 

村尾社長は気さくで笑顔が優しい方でした。

焼酎について話をされる時の表情は真剣で、焼酎作りのこだわりと

一朝一夕にはなし得ない手作りの感性が言葉の端々からビリビリと

伝わってきました。

まさに焼酎「村尾」は村尾社長のお人柄と長年培ってこられた手練

によるもの 、という気がしました。

 

最後に・・・

今回めったにない機会を下さった村尾社長をはじめ、お知り合いの

方々に深くお礼を申し上げます。ありがとうございました。 

 

(注)

村尾酒造様は一般の見学案内等は一切受け付けていません。

今回は懇意にされているお知り合いの特別な計らいの上での

訪問でした。ブログへの掲載は村尾社長のご厚意で了承を得

ていますが、見学等の問い合わせ等は遠慮されるようご配慮

いただけたらと思います。よろしくお願いいたします。

 

 

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