小学生40人が100km徒歩の旅に挑戦 豊かな人間性や体力培う・鹿児島
2026年8月9日(日) 18:00
夏休み中の小学生40人が鹿児島県内100kmを徒歩で移動する「鹿児島100km徒歩の旅」が、8日、薩摩川内市をスタートしました。
「鹿児島100km徒歩の旅」は、同世代の子供たちが県内100kmを歩いて移動することで、豊かな人間性や体力を培ってもらおうと、毎年、夏休みのこの時期に行われています。
今年は応募のあった県内の小学校4年生から6年生までの40人が参加し、8日、薩摩川内市の川内駅前をスタートしました。
子供たちは4泊5日の日程で薩摩半島を南下し、地域の公民館や学校などで集団生活を送りながら、8月12日にゴールの鹿児島中央駅に到着する予定となっています。
「鹿児島100km徒歩の旅」は、同世代の子供たちが県内100kmを歩いて移動することで、豊かな人間性や体力を培ってもらおうと、毎年、夏休みのこの時期に行われています。
今年は応募のあった県内の小学校4年生から6年生までの40人が参加し、8日、薩摩川内市の川内駅前をスタートしました。
子供たちは4泊5日の日程で薩摩半島を南下し、地域の公民館や学校などで集団生活を送りながら、8月12日にゴールの鹿児島中央駅に到着する予定となっています。



















































































































