鹿児島・イオンモールKAGOSHIMA BAY リニューアルオープン 食品充実&フードコート1000席で「家族で快適」
2026年4月24日(金) 18:27
24日、鹿児島市東開町のイオンモールがリニューアルオープンしました。
開店を待ちわびたお客さんのお目当てとは?
注目ポイントを川路アナウンサーが取材しました。
川路あかりアナウンサー
「まだオープン20分前なのに、すでに行列です!」
並んでいた来た女性
「安いんだよ~、きょうは。お姉さんも買って帰りなさい!」
24日リニューアルオープンを迎え、名前も新たに生まれ変わった「イオンモールKAGOSHIMA BAY」。
初日の24日はオープンを記念して、1万円で1万2000円分が買える商品券の先着販売があり、朝から多くのお客さんの姿が。
お客さん
「3冊買いました。ナイキの靴を買いま~す」
Q.どなたに?
「娘に買います♪」
みなさんのお目当てはあるのでしょうか?
店員
「今週は58円の野菜をよりどり4個で198円で~す」
お得な野菜の安売りに、選りすぐりの鮮魚。
1階の食料品売り場です。
お客さん
「品揃えが豊富に置いてある」
Q.何を買った?
「お肉が安かったので、お肉と果物です」
こちらの方は・・・
お客さん
「スイカも安かった。(今年)初スイカです♪」
ついつい奮発です。
さらに。
川路アナウンサー
「冷凍餃子が驚きの安さです」
今回のリニューアルでは市場が拡大している冷凍食品コーナーもパワーアップ!
人気外食チェーンの食品に、鹿児島のメーカーのアイスも。
スペースが広がり、取り扱う点数も約700品目に増えました。
品揃えが豊富なのは食品だけではありません。
川路アナウンサー
「ずらずらっと並んでいるのは、全部フェイスマスクなんです!」
美容大国・韓国の商品など実に200種類のフェイスマスクが並ぶビューティー売り場も目玉のひとつです。
お昼どきににぎわっていたのは。
お昼ごはん中の親子
「椅子が座りやすくなってる」
Q.お味は?
「めっちゃおいしいです」
3階にあるフードコート「うんまかテラス」。
席数が770席から1000席に増え、よりゆったりと食事を楽しめるようになりました。
さらには、こんなスペースも。
靴を脱いで上がる飲食スペース。
幼児連れの家族
「クッション性。床に座って食べるのは子どもにとっても安心感があると思う。周りに遮る壁があって落ち着く子もいると思う」
小さな子ども連れでも安心して食事を楽しめる工夫が施されていました。
イオンモールKAGOSHIMA BAY・山田修店長
「(親子)三世代が買い物にきて、みなさんが楽しんでいただけるような品揃え、店揃え。ぜひお越しいただいてその目で確かめていただけたらと思う」
このほかテナントでは10店舗が新たに出店しています。
リニューアル記念で26日までは通常より1時間早い午前9時から営業するということです。
2025年1年間で約1000万人が利用した、県内最大級のショッピングモール。
新たなにぎわいの場に期待が高まります。
開店を待ちわびたお客さんのお目当てとは?
注目ポイントを川路アナウンサーが取材しました。
川路あかりアナウンサー
「まだオープン20分前なのに、すでに行列です!」
並んでいた来た女性
「安いんだよ~、きょうは。お姉さんも買って帰りなさい!」
24日リニューアルオープンを迎え、名前も新たに生まれ変わった「イオンモールKAGOSHIMA BAY」。
初日の24日はオープンを記念して、1万円で1万2000円分が買える商品券の先着販売があり、朝から多くのお客さんの姿が。
お客さん
「3冊買いました。ナイキの靴を買いま~す」
Q.どなたに?
「娘に買います♪」
みなさんのお目当てはあるのでしょうか?
店員
「今週は58円の野菜をよりどり4個で198円で~す」
お得な野菜の安売りに、選りすぐりの鮮魚。
1階の食料品売り場です。
お客さん
「品揃えが豊富に置いてある」
Q.何を買った?
「お肉が安かったので、お肉と果物です」
こちらの方は・・・
お客さん
「スイカも安かった。(今年)初スイカです♪」
ついつい奮発です。
さらに。
川路アナウンサー
「冷凍餃子が驚きの安さです」
今回のリニューアルでは市場が拡大している冷凍食品コーナーもパワーアップ!
人気外食チェーンの食品に、鹿児島のメーカーのアイスも。
スペースが広がり、取り扱う点数も約700品目に増えました。
品揃えが豊富なのは食品だけではありません。
川路アナウンサー
「ずらずらっと並んでいるのは、全部フェイスマスクなんです!」
美容大国・韓国の商品など実に200種類のフェイスマスクが並ぶビューティー売り場も目玉のひとつです。
お昼どきににぎわっていたのは。
お昼ごはん中の親子
「椅子が座りやすくなってる」
Q.お味は?
「めっちゃおいしいです」
3階にあるフードコート「うんまかテラス」。
席数が770席から1000席に増え、よりゆったりと食事を楽しめるようになりました。
さらには、こんなスペースも。
靴を脱いで上がる飲食スペース。
幼児連れの家族
「クッション性。床に座って食べるのは子どもにとっても安心感があると思う。周りに遮る壁があって落ち着く子もいると思う」
小さな子ども連れでも安心して食事を楽しめる工夫が施されていました。
イオンモールKAGOSHIMA BAY・山田修店長
「(親子)三世代が買い物にきて、みなさんが楽しんでいただけるような品揃え、店揃え。ぜひお越しいただいてその目で確かめていただけたらと思う」
このほかテナントでは10店舗が新たに出店しています。
リニューアル記念で26日までは通常より1時間早い午前9時から営業するということです。
2025年1年間で約1000万人が利用した、県内最大級のショッピングモール。
新たなにぎわいの場に期待が高まります。






















































































































