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    第20回ナマ・イキVOICE ARTMARKETの記録

    第1回の開催から14年間走り続けたアートマーケットは、今回で20回目を迎えました。

    参加アーティストは1600組以上!
    これまでの歴史をずっと支えてきた実行委員は、記念すべき20回目をどうしてもあの場所でやりたかった!

    それは―― 照国神社。アートマ原点の地。
    ここからまた、新たなアートマの歴史がスタートします。

     

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    ▼作品を発表する場が欲しい
     
    15年05月02日18時00分-外部入力(1:RZ3 )-ナマイキ-0(37)視聴者から届いた一通のメール。
    「作品を発表する場が欲しい」
    アートマを開催するきっかけとなった視聴者のつぶやきは、そのままアートマの精神となりました。

    又吉綾香さん。このメールを送ってくれた本人。
    11回目に出展したのを最後にアートマとは少し離れていたけれど、それでもずっと気にかけてくれていました。
     
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    今回20回を迎えるにあたり、7年ぶりに出展。
     
    15年05月02日18時00分-外部入力(1:RZ3 )-ナマイキ-0(51)「作っているだけでも幸せなんですけど、いまこれだけものが溢れていていっぱい選択肢がある中で、好きだって言ってもらえるのが嬉しい。家で一人でつくっているだけじゃわからない」
    「発表する場をっていう最初の気持ちを大切に今でも持っていてくれているのが嬉しいなって思って。」
     
    発表の場があること。それはものづくりの原動力。
    又吉さんの思いがみんなの思いと重なって、アートマはここまで来た。

     
     
    ▼アートマの先輩から後輩へ
     
    ・室田志保
    「世界に誇るべきニッポンの100人」
    時代を牽引するカルチャー誌でこんな特集がくまれた。
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    そこには、イチロー選手に草間弥生さん。
     
    15年05月02日18時00分-外部入力(1:RZ3 )-ナマイキ-0(59)そしてアートマから世界に誇る、作家が1人。薩摩ボタン絵付け師 室田志保。
    彼女は、生産が途絶えていた鹿児島の伝統工芸を復活させた。
    彼女も照国神社での第一回アートマにいた。
     
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    「準備も興奮、出ても興奮。終わってからも興奮。」
    お客さんと接する中で、お金をいただくからには、中途半端なものは作れないんだと気づいた。
    その気づきから、お客さんの期待をカタチにすること。そのために一生懸命、作品に力を注ぐことが自分のモットーになった。
     
    15年05月02日18時00分-外部入力(1:RZ3 )-ナマイキ-0(68)アートマできっかけを掴むコツとは?
    「おおいに興奮して準備して、みてもらって。燃え尽き症候群になってやりきった感があったほうがその後に続くんじゃないかな?」
     
    アーティストとして試してみる。本気で評価されてみる。
    燃え尽きた先に掴める未来があるかもしれない。

     
    ・カズヒロハカタ
     
    「アートマは14年前、紳士服を売っていた僕がアーティストとして生きていくきっかけの一端をになってくれた企画です。」
     
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    15年05月02日18時00分-外部入力(1:RZ3 )-ナマイキ-0(75)カズヒロハカタ
    独創的な衣服の製作をはじめ様々な表現活動を行っている情熱家。いま彼は吹上の街をアートのチカラでもりあげている。
     
    15年05月02日18時00分-外部入力(1:RZ3 )-ナマイキ-0(76) 15年05月02日18時00分-外部入力(1:RZ3 )-ナマイキ-0(77)
     
    15年05月02日18時00分-外部入力(1:RZ3 )-ナマイキ-0(79)アートマは、5年ぶり。何か企みがあるのか?
    「勝手にカズヒロハカタ賞取った方にはちょっといいギャラの仕事をお願いしちゃおうかな」
     
    照国神社で出展したとき、自分もまだアーティストの卵でしかなかった。そこから積み重ねてきたものを、次につないでいく。それが今回出展する理由の1つ。
     
    ハカタ賞は誰の手に渡るのか。

     

     
    ▼実行委員と展示ブース
     
    15年05月02日18時00分-外部入力(1:RZ3 )-ナマイキ-0(100)20回目の今回で初めて実行委員が挑戦したことが「展示ブース」。当日アーティストは不参加だが作品の展示をするブースだ。あずかった作品がよりよく見える配置を考える。責任重大!
     
    彫刻家 高岡栄司さんは、アメリカ個展前の多忙な中、作品を作り上げてくれた。
    KTSに作品を持ち込んだダイクヨシキさんは通算11回アートマに出展してきた。
     
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    画家、イラストレーターの中之間ともこさんからは、こんなメッセージをもらった
     
    「お祝いの気持ちを込めて祝福、ナマイキ、情熱、輝かしい未来などの花言葉を持つ植物を詰め込んで製作しました。アートマは私のかけがえのない青春の時間です。」
     
    15年05月02日18時00分-外部入力(1:RZ3 )-ナマイキ-0(111) 15年05月02日18時00分-外部入力(1:RZ3 )-ナマイキ-0(112)

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