メディアリテラシーKTS夏休みテレビジャック
子どもたちの振り返りシート「面白」「驚」「発見」から
- TVの裏ってこんなに大変なんだな〜と思った。
- たくさんの人が別々の場所にいても、1つの番組に携わっていて、みんなの努力の集合体がOAされていること。
- 1つの番組を作るのに、たくさんの時間と人の手が必要だということ。本当にすごいっ!
- 取材は自分の思ったようにいかないんだなぁと思った。
- インタビューが大変すぎた。TVに対しての警戒心?があったことにびっくり。
- テレビの番組を作るのは最初から最後まで大変だということ。
- 編集をするのに短い間でもすごい時間がかかっているんだなと思いました。
- 大変だった。全てにおいて、今まで知らない世界だったから、何もかも初めてで本当に大変だった。でも楽しかった!!!
- 毎日、大変だったけど、とても楽しかったです。インタビューなど撮影のとき失敗とかあって、とまどったし、構成とかもすごく悩みました。
- いつもテレビの前で見てくださっている人たちがいるっていうのを忘れないということです。視聴者の立場になって考えることで、いい番組がつくれるんだなと思いました。
- 1つの短い番組でも、多くの人が、がんばって作っているのだなぁということが分かりました。
最終日の質問「この5日間で、自分が一番変わった事は何ですか?」に対して…
- TVの見方&考え方が1番だった。TVの見方は、あ〜大変なんだな〜毎日、頑張ってるんだな〜と思いました。
- 違う学校の人とも友達になれたし、インタビューもできたし!!成長(!?)できたと思います。
- テレビの見方。ドラマのシーンの所とかは、相当難しいっていうのがわかった。カメラ向けられても、ものおじしなくなった。
- いつもあきらめてしまうことが多いのですが、撮影を通して取材をお願いするということから、あきらめずにチャレンジするという事を学び、何でもチャレンジしてみようと思うようになれました。
- なんか積極的になれたことと自分の意見をしっかり人に伝えられるようになったことです。物事をしっかりと考えられる人に1歩近づけた気がします。
- テレビを見る時も色んなことを考えて、例えばどういう撮影をしたんだろうかとか、編集もすごいなぁなど、テレビを見る目が変わりました。テレビって本当に大変ですね!
- 責任感がもてたと思う。それぞれにしっかりと仕事分担がされていたので、他人まかせにできないので自分で頑張ることの大切さを知った。
- 『表現』することの責任に気づけたことです。考えが甘かったんだなあとひしひしと感じました。今後は、そういうことをしっかり考えられるようにしたいです。
- 自分一人だけでは何も出来なくて、でも自分の意見をしっかり言うことも大事で、自分が伝えたい事を伝えられて自分の意見を主張できる様になって良かったです。
- テレビに対しての見方が変わった。たった30分とかの番組でも、2時間くらい写していたりするかもしれないと思うと、なんかソンケー☆の気持ちになる。
- テレビに対しての見方が変わったような気がします。また、みんなで何か1つのことを取り組むことで、達成感を味わうことができました。
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