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ナマ・イキVOICE 毎週土曜日 午後6:30~7:00

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3月17日(土)春、うつわ日和

料理の引き立て役として欠かせない「うつわ」。
鮮やかなもの、存在感のあるもの、
作り手の思いによっても表情は様々。
日々の暮らしを彩る
古き良き日本のうつわを特集しました。

◆(有)吉村金物店
「金物屋の嫁の個人的オススメ。」、そんな一文からはじまるインスタの投稿写真。リースのような鮮やかな色。カラフルなものや、黄色だけを集めた1枚も。(有)吉村金物店は、出水市にあるうつわ好きにはたまらないお店です。店内にはかわいくて食卓を楽しくしてくそうなうつわが所狭しと並んでいます。一緒に使ってみたい箸置きも。向かいのお店に行ってみると、「金物屋の嫁」こと吉村満里子さんがいました。明治から続く吉村金物店。金物屋とされるところは昔から器はあるそう。昔ながらのお客さんのニーズに応えた物が多かったので、満里子さんが目星を付けていたうつわを仕入れていくうちに徐々に数が増えていったんだとか。満里子さんが選ぶものは、うつわの名産地である岐阜県の美濃焼に、シンプルな物から個性的なデザインまで幅広い波佐見焼、さらに北欧の雰囲気を感じられるデザインと、気軽に手にとりやすいものがいっぱい。中には鹿児島で作られているものも。作家さんとコラボした西郷さんのお茶碗も最近お店にならんだアイテムです。使いたくなるうつわ。料理の見た目に一役かってくれそうなうつわ。そんな思いでこれからも満里子さんのうつわ探しは続きます。
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information
■住所:出水市本町12-14
■電話:0996-62-0032
■休み:日曜日

◆ニワ陶器店
今も昔も食卓を囲んできたもの。そんなうつわがここにはあるはず。鹿児島市卸本町にある「丹羽陶器店」。一見事務所のような雰囲気だけど、店内ではかわいいうつわたちが出迎えてくれました。お店を営む3代目の丹羽秀樹さん。昭和33年創業し、10年前に天文館からここにやってきました。案内されたその先にはたくさんの急須が。さすが専門店、急須だけでも種類が抱負です。さらに奥へ案内してもらうと、絵とかもか昔ならではの施しの波佐見焼きを発見。繊細でやさしいものが並んでいます。うつわを通して日本の暮らしの移り変わりが感じられました。
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information
■住所:鹿児島市卸本町6-17
■電話:099-260-2161
■休み:日曜日・祝日 第2・3土曜日

◆OGINNA
鹿児島市郡元の『OGINNA(オジーナ)』では、さまざまな人の手によって作られる「民芸」のうつわを楽しめます。民芸とは、「民衆的工芸」のこと。およそ80年前に生まれた言葉です。観賞用など使う人が限られる「工芸品」に対し、民芸は地域の特色を活かし、その土地で日用品として広く使われてきたもの。民芸の良さは、使うことを前提に作られているので使い心地がいいところ。持ったときの手におさまる感じとか。口付けたときの口当たりのよさ。使っていく内に染みもなじんでいくのがその土地が育んできた民芸のうつわ。300年の歴史がある大分県の「小鹿田焼」は、金属でつけた模様が代表的な柄。素朴でありながらどこかモダンな印象を与えてくれます。そしておよそ600年の歴史をもつ沖縄の読谷焼(よみたんやき)、大胆な絵柄をはじめ土の厚みを感じられる力強いうつわです。瀬戸焼の手仕事ならではのゆがみは心地よさを与えてくれます。その土地に出向き、作り手の思いを探る柳田さん。手仕事の尊さを届けてくれるお店です。
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information
■住所:鹿児島市郡元3-8-13 1F
■電話:099-296-1227
■休み:不定休

◆「民芸×料理」
天文館にあるイタリアンやフレンチを楽しめるお店、『薪窯とワイン サンテ』。オーナーの坂口さんもうつわ好きの一人。カウンターには民芸のうつわたちがスタンバイしています。家庭料理でも陶器に盛るとおいしさが増してみえます。シンプルなものではなく独特な雰囲気の柄や色のうつわは、なかなか手に取りにくい、どんなお料理を盛ればいいかわかわない、とお悩みの方も多いのでは?坂口さんにうつわの楽しみ方を教えてもらいました。
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初級 なんにでもOK
模様の入ったお皿。一見難しそうに見えますが、料理の素材よりも柄が小さいのでどんなお料理でも相性がいいデザインなんだとか。さらにシンプルな「白」は、何にでもあう1枚です。
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中級 メイン料理に
深くて濃い色の紺や黒のうつわは、お肉や魚などメイン料理を上品に引き立ててくれるんだとか。うつわの厚さが薄いと、デザートプレートとしてもつかええるそうです。民芸では「茶色」のものも良く目にしますが、坂口さん曰く、茶色は、パンやキッシュなど同系色のお料理にも使いやすいそうです。
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上級 シンプルな料理に
大柄のうつわは目を引くけど、料理に合わせるのが難しい。シンプルなクリーム煮や煮物など素材の大きいものが、柄に負けないポイント。同じうつわでも彩りを良くすれば料理との相性もOK。
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information
薪窯とワイン Sante
■場所:天文館グルメ通り
■電話:050-3463-1367
■休み:月曜日

◆福森泉さん
静かなアトリエで黙々と制作に打ち込んでいるのは、福森泉さん。およそ30年しょうぶ学園の工房で陶芸などの指導に携わり、2年前に独立したのをきっかけに自分が好きだった絵画や陶芸を中心に作品を手がけています。いずみさんが大事にしていること、それは何度も粘土を指でなでる工程。ろくろで作られる形は一定した形ですが、手でなでることによって粘土が締まり自然の形ができるそうです。粘土をひも状にし重ね、そしてのばす。泉さんは何度も何度も粘土をなでるので制作に時間がかります。指先の感触を頼りに、うつわはかたどられていきます。窯出しの瞬間が一番大事。出来上がるまでわからないのがうつわ作り。模索しながら楽しみながら作品が生まれます。一度にはできませんから、少しずつ毎日。「手から生まれる自然の美しさ」。いろんな発想を思い浮かべながら、泉さんの作品作りはきょうも続きます。
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◆宋艸窯
「どんな人が作っているんだろう」。そんなことを思うと、もっともっと身近なうつわになる。作り手に会える「うつわ」が姶良市の閑静な住宅の中にありました。「宋艸窯」、親子2代で営む窯元です。琢さんが陶芸を始めたのは、およそ25年前。もともと作る事が好きで、石川県にある美術大学に進学。いつしか陶芸の奥深さに引き込まれ、父・彬裕(あきひろ)さんの元で陶芸を学びました。「父が作る物をそのままやるのではなく、自分が作りたいものをやりなさい」。それが父の教えでした。「自分の思いをありのままに」。ここで作られるうつわは、それぞれの個性が宿ります。制作家庭を見せてもらいました。まずは焼き物には欠かせない粘土づくり。空気がはいったままつくると、うつわに傷ができたりするので一番大事な作業。つぎにろくろで形をつくります。指先、道具なども使い分けながら、慣れた手つきで形作られてきます。デザインの要となる「鎬」(しのぎ)は、陶芸で使われる代表的な模様の1つ。うつわを少しずつ回転させながら、へらで真っ直ぐ削ります。こうしてできたうつわからは、琢さんの朗らかさと手仕事ならではの表情が感じられます。親子2代でつなぐ「宋艸窯」。作風は違っても親しみ深い色合いと好きなものをつくるという気持ちは同じ。心惹かれるものを自由につくることで、これからも作り手の様々な思いを届けてくれそうです。
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■住所:姶良市平松5922
■電話:0995-65-0614
■休み:不定休

◆焼き物工房 野はら屋
薩摩川内市、藺牟田池の近くにある焼き物工房「野はら屋」は、緑いっぱいの自然に囲まれた場所にありました。ここで出会えるうつわは躍動感と素朴さが感じられるものばかり。作っているのは佐々木かおりさんです。佐々木さんが焼き物と出会ったのは学生時代。大学時代に全てが中途半端なような気がしていていた佐々木さん。この道一筋の生き方に憧れて、職人を目指し最初に飛び込んだのが沖縄の窯元。地元の伝統的な焼き物を学び10年間修行しました。実は鹿児島を出たかったという佐々木さんでしたが、陶芸に励む中で芽生えた気持ちがありました。
『親方が沖縄で生まれ育って、沖縄の素材にすごくこだわって仕事をしているのを見てきたので。自分もやるんだったら、地元の土とかこっちの材料使ってやってみたいなと思って。そういう思いで帰って来ました。』
土は薩摩の赤土と入来、霧島のものをブレンドしたもの。地元の素材にこだわり、試行錯誤しながらカタチに―。「メイドイン鹿児島」のうつわを日々作っています。うつわの色は、桜島の「灰」と木の灰などの「灰」になるもので作れるそうです。霧島でとれる鉄分の多い泥で黄金色に、近くの田んぼでもらったわらは青い鮮やかな模様になります。料理を活かすうつわ。鹿児島で育まれた1枚1枚には強い志をもった彼女の思いが吹き込まれています。
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■住所:薩摩川内市祁答院藺牟田6837-2
■電話:080-5212-4014

(2018/03/17 18:59)

mc style

MCの庄村奈津美と美川愛実が着用した衣装をご紹介。